着てることを楽しませてくれるサイクルジャージ。カフェドゥシクリステ / CAFÉ DU CYCLISTEでキメる!

ゴールデンウイークに着て行く服決まりました。カフェド。
カフェドゥシクリステ / CAFÉ DU CYCLISTE

サイクルジャージについて語ると長くなりますが、ピンク色のジャージを着てた事も。
年齢とともに落ち着いた感じになりました。速乾性がいい時代から、見てカッコいいジャージへ。

もうガチガチなスタイルで乗ることが少なくなったので、最近は短パンスタイル。

2017年から新しく加わったカフェドの短パン。インナーパッドなし。
お尻が痛くなったら、休憩すればいいんです。
それでもお尻が痛くなりやすい人は、パッドつきのインナーを履いてください。
それよりも、このポケット!これがいいんです。一見だらしない風に見えて、気になる方はインしてもいいです。

ポケット自体の容量は普通並みなので、スマホ、財布も入ります。

そして、驚くのが履き心地。軽い生地と適度に伸びる生地で、履いてることを忘れそうです。
そして、内側がおしゃれ。

自転車用の短パンと言うか、普通に着れる「洋服」。細かい箇所まで着てることを楽しませてくれるブランドです。

ジャージもカフェドです。ウールジャージ。自分は肌が敏感な繊細な性格なので、そんな方はウールがオススメです。
余談になりますが、年末年始はウールのインナーを着用してました。そのおかげか?静電気被害ゼロでした。
汗が乾くのが遅いんですが、身体との一体感があるウールジャージは一度着てみるといいでしょう。

ポケットつき。

もちろんポケットなしのモデルもあります。

そして、ここが気持ちいんです。カフェドのジャージは袖が長い設計になってます。
その理由は、アームカバーをしても袖が長いから、肌が出ないんです。

そして、真夏以外で活躍するウインドベスト。これは「持っててよかったー!」と言えるアイテム。

一見レーシーな感じのカフェド。
ベストの柄がカジュアル(自分はそう感じる)なので、同じブランドで合わせるのがBESTでしょう。

grumpyには女性用のカフェドシクリステのジャージもあります。一度手に取ってみてください。
サイクルジャージの概念が180°変わります。

自転車ってイイ趣味だから、着たいものを着ればイイと思ってます。

周囲からどう見られるか?どう見られたいか?それを考えたとき、このブランドになりました。
シエロ乗るときは、カフェドでキメます。オールシティー乗るときは、スワーブとかTシャツでキメます。