-
近所をゆっくり12km。
-
秋のモーニングライドに行ってきました
-
CICLORE Around Gravelをドロップハンドル化して、300km走ってみた
-
17Wはどこで減った?
-
ENVE Melee V2の「Real World Fast」
-
ロードバイクは太くなり続ける?
-
ENVE Melee V2が35mmをやめた理由
-
登りも下りも楽しめる。
-
ORBEA OCCAM SL M30 2027が入荷しました
-
街乗り用の自転車を本気で組んだら、こうなりました。
-
Surly Midnight Special
近所をゆっくり12km。
秋のモーニングライドに行ってきました
ブログへ
CICLORE Around Gravelをドロップハンドル化して、300km走ってみた
ブログへ
17Wはどこで減った?
ENVE Melee V2の「Real World Fast」
ブログへ
ロードバイクは太くなり続ける?
ENVE Melee V2が35mmをやめた理由
ブログへ
登りも下りも楽しめる。
ORBEA OCCAM SL M30 2027が入荷しました
ブログへ
街乗り用の自転車を本気で組んだら、こうなりました。
Surly Midnight Special
ブログへ
-
自転車を買ったばかりの方も参加した、約12kmのモーニングライド。近所のパン屋さんと海辺の公園を巡り、ゆっくり楽しんだ朝の様子をご紹介します。
-
ミニベロのCICLORE(シクローレ)Around Gravel(アラウンド グラベル)で真夏に300km走ったら、170kmからハンドルを握れなくなった。原因はハンドルの形。それでハンドルだけドロップハンドルに替えて、タイヤはそのまま、もう一度300km走ってきました。浜田のクジラの化石を見に行って、雨に降られて、22時間半。手はどうなったか、替えた部品は何か、次に替えるものは何か。竹之下が書きます。広島の自転車店グランピー。
-
ENVE Melee v2が削減した17Wは、フレームだけの数字ではありません。ハンドル、シートポスト、ボトルケージまで含めた「Real World Fast」の中身を紹介します。
-
ロードバイクがオールロード方向へ進むなか、ENVE Melee v2は最大タイヤ幅を35mmから33mmへ変更しました。初代Meleeとの違いと、ENVEがMeleeの役割をレースへ絞った理由を考えます。
-
ORBEA OCCAM SL M30 2027が入荷しました。前後140mmサスペンション、Shimano XT 12速、Squidlockリモートを備えた、登りも下りも楽しめる29インチのカーボントレイルバイクです。
-
Surly Midnight Specialを、街乗り用に本気で組んだグランピーの展示車。幅広のハンドル、フロントラック、ダイナモライト、シマノQ'AUTOの自動変速、センタースタンドを組み合わせました。実際に使うと何が楽なのか、向いていない使い方も含めて紹介します。
右と左の矢印を使ってスライドショーをナビゲートするか、モバイルデバイスを使用している場合は左右にスワイプします