温かいアウターはこの冬すでにGETした人も多いはず。
今日は、そのアウターに合わせるあったかなボトムスの紹介です。

patagonia/パタゴニア メンズ・マーニャ・フリース・パンツ ¥11500(税別)
2017年からデビューしたマーニャ・フリース・パンツ。
今シーズンは肌に触れる部分の裏起毛がなくなり、より軽量でトレーニングパンツや普段着として使いやすいモデルにアップグレードして登場しました。
裏起毛となると着用できるシーズンが決まってきてしまいますが、よりスウェット生地になったので春先まで長く使えます。

上の画像は、トレイルライド後の様子。
リラックスパンツとしてだったり、レース前後の行動着としてもおすすめなパンツです。

裾はリブがしっかりついているので自転車に乗ってもいいし、オーバーサイズで着てもちゃんと足首で裾が止まってくれます。
スウェット=部屋着のような位置付けですが、最近のカジュアルスタイルはスウェットももちろんオシャレ着なのです。

patagonia/パタゴニア メンズ・シンチラ・スナップT・パンツ ¥13500(税別)
冬の定番フリースパンツです。
こちらは厚手のフリース素材で、下半身は”ぬくぬく”です。
フリース素材は風を通すので、アンダーウェアは履いた方がいいです。
過去のブログ↓↓
楽すぎて、これしか履かなくなるシンチラ・スナップT・パンツ。

もちろんこのパンツも自転車に乗るときに着てOKです。
裾が絞ってあるわけではないので、チェーンに干渉しないように気をつけてください。

上の画像はシクロクロスレースの試走後。
うちのスタッフはこのパンツで試走してドロドロにしていました。「薄着して風邪引くよりマシでしょ。」って言ってました。

deeper’s wear/ディーパーズウェア ディフェンダーパンツ ¥20000(税別)
先日のyou tubeでもご紹介しましたが、このパンツはキングオブ”ぬくぬく”。
中綿が入っててもダボダボせず、スマートなシルエットなのです。

リブとウエストの紐がカーキなので、ネイビーはツートンカラーになります。
登山やキャンプや自転車、普段使いにぜひどうぞ。
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中綿入りでも着膨れせず、自転車に乗って走れるボトム。DEFENDER/ディフェンダーを履こう!

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